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未分類
インターンシップ資料(2026)
公的資料と調査 インターンシップの制度を確かめたいとき、プログラムを設計したいとき、数字を引きたいとき。どこに何があるかを一枚にまとめました。すべて公開されている資料で、リンクは2026年9月21日に確認しています。 確認日 2026年9月21日収... -
ノリノリ研究
表彰された169のインターンシップ(3つの表彰制度)
インターンシップには、いくつもの表彰制度があります。文部科学省、マイナビ、日本インターンシップ学会。それぞれが「良い取組」を選び、公表しています。ただ、その一覧を横に並べて眺めた人は、いるのかな?制度が違えば選考基準も違いますし、公表さ... -
ノリノリ研究
ノリノリでインターンシップ研究(Vol.6) 書籍編:インターンシップの本は、なぜこんなに少ないのか
どれくらいあるのか 国立国会図書館サーチで「インターンシップ」を引くと、3,000件以上ヒットします。数字だけ見れば、本はいくらでもあるように見えます。 でも中身を見ると、その大半はこの三つです。 学生向けの就活本(「絶対内定」のような年版シリ... -
ノリノリ研究
ノリノリでインターンシップ研究(Vol.5):インターンシップの「全体地図」を描く――「短期か長期か」を超えた分類。
この記事の要約「インターンシップ」という一語は、半日の会社説明から半年間の事業プロジェクトまでを指しています。そのため、企業・学生・大学の議論も、研究者同士の議論も、しばしばかみ合わないことも多くあります。インターンシップを「前提条件」... -
イベント
共創の場をつくる会社=共創を育てる会社。株式会社オカムラのCueでの社内イベントに登壇して感じたこと
2026年9月15日、名古屋で開催されたオカムラさんの社内向けの共創イベントに登壇させていただきました。大変光栄なことに同社の河野専務とご一緒させていただき、「共創ってなんだろう」という内容でお話しさせていただく機会をいただきました。(当日の内... -
受賞
2026年度サントリー文化財団の研究助成「学問の未来を拓く」に採択のお知らせ
なぜ、ギャル研究をするのか ─福島の合宿からギャルとの共創へー 「え、ギャルを研究ですか?」──最近、このキーワードをよく耳にすることになりました。 このたび、大変ありがたいことに、「ギャル文化に内在するウェルビーイング形成メカニズムの解明」... -
受賞
2026年度 日本実務教育学会「研究委員会特別賞」受賞のお知らせ
このたび、日本実務教育学会より2026年度「研究委員会特別賞」をいただきました。今は、大学経験が10年以上経過しましたが、元々は、私自身、銀行・不動産会社での約10 年の実務経験を経て大学教員に転じた「実務家教員」の一人でもあります。文部科学省の... -
受賞
【ご報告】共著書がグローバルビジネス学会「第6回GBJ賞」(著書部門)を受賞しました
共著者として参加した書籍『危機管理の基礎と実践―リスク管理は最強のキャリア術』(グローバルビジネス学会・危機管理研究部会 編、中林美恵子 監修、三和書籍、2025年)が、グローバルビジネス学会「第6回GBJ賞」(著書部門)を受賞しました。授賞式は2026年... -
ノリノリ研究
ノリノリのインターンシップ研究基礎Vol.2:「問いを立てる、問いを育てる」
研究者とは「答えを出す人」だと思われがちです。しかし、実務家出身である私が、実践的な研究に長く関わる中で確信するようになったのは、本当に重要なのは「答えを出す力」以上に「問いを立てる力」だ、ということでした。 実践の現場には、言語化されて... -
ノリノリ研究
ノリノリのインターンシップ研究基礎 Vol.1:─ 違和感から始まった方法論
「研究のための研究」と「実践のための実践」が、互いを参照しないまま並走している──。銀行員から大学教員に転じた私が最初に抱いた違和感でした。長期実践型インターンシップの現場には、学生・経営者・コーディネーターの熱量と変容のドラマがあるのに...
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